さてさて、今日は完了報告を!
チビチビ作ってきた『アメリカ合衆国政府専用機 C-40C』。

塗装の時に切り離しておいた、屋根の背びれのようなアンテナを復旧。
最後に半つや消しのクリアーを全体に吹き付け、ボディに貼ったデカールとのトーンを合わせて出来上がり♪

アメリカ合衆国政府専用機カラーにはなってますが、皆さんが国内の空港で良く見掛ける、『ボーイング737-700型』の機体です。

JAL、ANA、スカイマーク、エアドゥ等の航空会社が運用しています☆

それにしても前作『TOYOTA スープラGT』の時と同様に、デカール(スライドマーク)には泣かされました(>_<)

まぁ、購入してから長期間保存しているこちらにも非がありますが、糊っ気が抜けてパリパリ!
千切れまくるデカールをつなぎ合わせたり、えらく時間を要しました⇩

メーカーさん!パッケージにデカールの消費期限を記載してはどうでしょうか?(笑)


完成品をこのまま置いておくのも味気ないので、100均でデコパージュを買って来て、滑走路風ジオラマにでもと考えてます♪

さて、次の完成品はいつのことやら…(笑)



米国、サイバー攻撃でイラン人7人を起訴 銀行やダム標的

[ワシントン/ボストン 24日 ロイター] - 米司法省は24日、国内金融機関数十社とニューヨークのダムのコンピューターシステムにサイバー攻撃を仕掛けたとして、イラン人7人が起訴されたと発表した。

ニューヨーク州連邦地裁の大陪審の起訴状によると、攻撃は2011─13年にかけて繰り返し行われ、少なくとも46の主要銀行や金融サービス会社が対象となった。JPモルガン・チェース<JPM.N>やウェルズ・ファーゴ<WFC.N>、アメリカン・エキスプレス<AXP.N>、AT&T<T.N>も標的となった。

また2013年には、ニューヨーク近郊のダムを管理するシステムも攻撃を受けたが、当時はちょうど点検中で水門をコントロールするシステムの接続が遮断されていたため、水門が操作されることは免れたという。

起訴された7人は、イラン政府およびイスラム革命防衛隊と関係があるとされる。

ただ、いずれも現在イラン在住で、イラン政府が米国に身柄を引き渡すことはないとみられる。イラン政府はまだコメントしていない。